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コラーゲンが脱毛の肌に相性が良い訳とは?

    

コラーゲンが脱毛の肌に相性が良い訳とは?

鹿児島の脱毛サロンに行った時、コラーゲンを使った脱毛があるというのを聞いたことはありませんか?脱毛サロンなら何か肌によいローションやジェルを使っているのは何となく察しがつきますが、コラーゲンを使った脱毛はなぜ施術に使われているのでしょうか。
実は脱毛とコラーゲンは切り離せない関係があります。
そこでここでは鹿児島でコラーゲン脱毛できるサロンをご紹介するとともに、コラーゲンと脱毛の関係について解説します。
ぜひ参考にしてください。

 

そもそもコラーゲンとは何でしょうか?

コラーゲンというと最近ではコラーゲン鍋という食べ物を思い出したりしませんか?商品化されたり、お店で提供されたりしていますね。
これを食べると肌がプリプリになるとか、聞いただけでも肌によさそうです。
でもコラーゲンとはそもそもタンパク質の一種です。
動物性食品なら豚足とか鳥皮、牛スジなどに含まれています。
先ほどの鍋や豚骨ラーメンなどのスープにも豊富に含まれています。
海洋性ならフカヒレとかスッポン、うなぎなどもコラーゲンが豊富な食品です。
プルプルした食感と言えばわかりますね。
コラーゲンは真皮や靭帯、腱、骨、軟骨といった体を構成する要素の一つです。
組織に弾力性を持たせて、強度を高めるという機能がありますが、真皮層にコラーゲンが豊富にあると肌がプルッとします。
コラーゲンとはそのような物質です。

コラーゲンと脱毛との関係

脱毛サロンの施術の中には単純に脱毛だけを目指した施術だけでないものもあります。
多くの脱毛サロンで照射される光(フラッシュ)にはコラーゲンの生成を促す効果があるものもあります。
実は医療脱毛のレーザーだと一定の波長を照射していきます。
毛穴一つに集中して施術をするタイプのものです。
一方で光脱毛の場合は照射力が弱いと言われていますが、幅広い波長の光を当てていきます。
中でも長い波長の光が真皮層にコラーゲン生成を促す効果があるとされています。
これはコラーゲン脱毛という名前で施術を提供しているサロンがあるくらいです。
実際そのようなサロンでは保湿成分に美容成分が含まれたローションで仕上げるので、ローションによる美容効果だと思っている方もいるでしょうが、実際は違います。
少し詳しく話をしますと先ほどの光の波長には3種類程度あります。
短い波長の場合、肌表面や角質層に作用していきます。
例えば肌の代謝を促すのでピーリング効果があると言われています。
中間の波長ならメラニンを抑制したり破壊することが可能です。
ニキビの後やシミ、ソバカスを改善すると言われています。
長い波長は繊維芽細胞(せんいがさいぼう・コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸などの真皮成分を作る)に作用して、コラーゲンを生成してくれます。
また赤みがある肌(赤ら顔)やニキビの赤みも解消してくれると言われています。
エステティックサロンで使われる美顔器にも似たようなフラッシュ施術があるのはこのような理由です。
脱毛でも応用されて使われ、かつ美肌にもつながるという仕組みです。

ラヴォーグ(La・Vogue)のコラーゲン脱毛

ラヴォーグではコラーゲン脱毛という方法で脱毛施術を受けることが可能です。
ただし肌の水分はその方によっても違うので、波長に関しての効果は多少差があることもあります。
中にはラヴォーグで施術を受け続けていたら、赤みが消えたとかニキビの跡が改善したという方もいます。
ラヴォーグでは保湿成分が豊富なローションを脱毛の後に塗ってくれます。
施術によってもコラーゲン生成を促し、施術後も美肌効果が高いローションで保湿を維持してくれるようになっています。
きれいな肌を保つために、脱毛以外の効果を得たい方にはお勧めのサロンです。
 

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